<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ボイセンベリー太陽の恵みをあなたへ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://liyks.com/atom.xml" />
   <id>tag:liyks.com,2008://25</id>
   <updated>2007-11-21T10:24:47Z</updated>
   <subtitle>ボイセンベリーで瞳も身体もリフレッシュ</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>オススメのボイセンベリー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_14.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.503</id>
   
   <published>2007-11-20T17:33:32Z</published>
   <updated>2007-11-21T10:24:47Z</updated>
   
   <summary>ボイセンベリージュースの日本国内における販売ではブルボンが有名であるが、ブルボン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの説明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      <![CDATA[ボイセンベリージュースの日本国内における販売ではブルボンが有名であるが、ブルボン以外でも健康食品取り扱い店で販売されている。
その多くは無加糖・無着色である。

ジュースのほかにはカプセル状のサプリメントがある。
６２粒で２４８０円ほどである。
ポリフェノールがブルーベリーの９００倍ともいわれ、目のつかれ・かすみなどの眼精疲労に効果があると言われている。
また成長を促進するという葉酸がブルーベリーの１２倍とも言われているため妊産婦や成長期の子供にもよいとされている。

お試しセットもあるので、是非利用したいですね。

<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=R487W-d4857K&p=W20643G" target="_blank"><img src="http://www.affiliate-b.com/upload_image/487-1180425667-3.gif" width=468 height=60 style='border:none;' alt="特濃ボイセンベリー　" ></a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/R487W/W20643G/d4857K" width=1 height=1 style='border:none;' >

ボイセンベリージュースも日本で販売されているものはすべて濃縮還元されたものである。
ボイセンベリーは収穫後２４時間経過すると腐ってしまうといわれており、このため生食できるのは原産国のみで、輸出品は全て冷凍したものかもしくは加工されたものである。
こうした欧米のフルーツを原料とした健康食品やジュースはボイセンベリー以外でも広がりを見せている。
それらはいずれもニュージーランドのような自然に囲まれた熱帯地域で生産されているフルーツである。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ボイセンベリーとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_13.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.502</id>
   
   <published>2007-11-20T17:33:09Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:33:29Z</updated>
   
   <summary>日本ではベリー系のフルーツといえばブルーベリーかストロベリー、もしくはラズベリー...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの説明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      日本ではベリー系のフルーツといえばブルーベリーかストロベリー、もしくはラズベリーであろうか。
いずれも日本国内で生産される数は少なく、その多くは輸入品である。

それらの輸入品のベリー類の中に最近になってボインセンベリーが入ってくるようになっている。
アメリカではベリーフルーツと呼ばれていた昔から栽培されており、日本においても近年になって注目されだしたボイセンベリー。

古くはカリフォルニア州において栽培されていたが１９２０年代になって農業主ウォルター・ノットによって栽培され始めたのがアメリカにおけるポインセンベリーの歴史の始まりと言われている。

そのポイセンベリーが実際に商品として販売されるようになったのは１９３５年。
味や風味がよいことなどから評判が高まり、生産者も徐々に増加していった。
１９３７年にはニュージーランドにおいても栽培が始められた。

ニュージーランドではアメリカからの輸入後、品種改良などに努め、現在でも輸出品として取り扱われており、年間では３５００トンを生産していると言われている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブルーベリーとボイセンベリー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_12.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.501</id>
   
   <published>2007-11-20T17:32:28Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:32:47Z</updated>
   
   <summary>ブルーベリーの改良種であるボイセンベリー。 欧米ではポピュラーなベリー種の一種で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      ブルーベリーの改良種であるボイセンベリー。
欧米ではポピュラーなベリー種の一種であるが、日本においてもその栄養価の高さから注目されつつある。

栄養価が高いといわれているブルーベリーと比較すると、ボイセンベリーの成分の素晴らしさがわかる。
カルシウムは３倍、鉄分は４倍、ビタミンＡは１．５倍、カロチンは６倍弱、ナイアシンは５倍、葉酸は５倍含まれている。
ただし繊維、カリウム、亜鉛、チアミン、リホフラビン、ビタミンＢ６はボイセンベリーよりもブルーベリーのほうが豊富に含まれている。

健康食品を研究・開発し販売している株式会社アムコではニュージーランド産のボイセンベリーを用いた商品を製造販売している。

同社のオンラインショップで取り扱われているのはボイセンベリー濃縮液粉末のカプセルタイプ（９０粒で５２５０円）やチュアブルタイプ（９０粒で３１５０円）。

ボイセンベリー濃縮果汁は１０ｇパック（３０袋で３６７５円）や５００ｇパック（冷凍保存：２１００円）、業務用の２４ｋｇ缶（８０６４０円）もある。

ボイセンベリー濃縮果汁をパウダー状に加工した商品は１ｋｇ入（３１５００円）と１０ｋｇ入（２１２５００円）がある。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ボイセンベリー原産国</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_11.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.500</id>
   
   <published>2007-11-20T17:31:57Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:32:17Z</updated>
   
   <summary>もともとはアメリカでラズベリー・ローガンベリー・ブラックベリーの交配によって誕生...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      もともとはアメリカでラズベリー・ローガンベリー・ブラックベリーの交配によって誕生・栽培されていたボイセンベリーであったが、ニュージーランドに輸出されてからはニュージーランド原産のボイセンベリーが世界各地に出回るようになった。

現在でもニュージーランドはボイセンベリーの収穫量では世界一を誇っている。
日本で紹介されているボイセンベリーのテレビコマーシャルにおいて登場しているのはニュージーランドでは珍しくないボイセンベリー農場である。

このテレビＣＭは食品メーカー「ブルボン株式会社」のボイセンベリーシリーズで、ブルボンで取り扱っているボイセンベリー商品は以下の通り。
「ボイセンベリーグミ」（４８ｇ：１２０円）、「ボイセンベリー１００％ジュース」（７００ｍｌ：１５００円。

ただし通信販売のみ）、「ボイセンベリー５０％ジュース」（１００ｍｌ：１９０円）、「ボイセンベリーソフトクッキー」（８枚入：２００円）、「ボイセンベリーチーズケーキ」、「ボイセンベリーガム」（９枚：１００円）など。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おもしろ果樹苗木「ボイセンベリーの苗」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_10.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.499</id>
   
   <published>2007-11-20T17:31:33Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:31:53Z</updated>
   
   <summary>視力回復効果のほか、ダイエットなどにも効果があるとして雑誌などでも取り上げられて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      視力回復効果のほか、ダイエットなどにも効果があるとして雑誌などでも取り上げられているボイセンベリー。
このボイセンベリーに関連した商品が２００７年になって多数販売されている。

変わっているものではボイセンベリーの苗を鉢植えで販売しているところもある。
日光種苗株式会社で販売しているボイセンベリーの苗は「おもしろ果樹苗木」として紹介されており、１２ｃｍのポット植えで１２６０円で販売している。

そのほか、同社で販売されている「おもしろ果樹苗木」は「ジャバラ（ゆずと紀州みかんの交配種）の苗」（３０４５円）、ブラックカーラント（カシス）の苗（１６８０円）、ミニドラゴンフルーツ（１２５０円）、サジー苗オス・メス（２４９５円）、ナツメの苗（１４８０円）、ジャボチカバ（ブラジル原産のフトモモ科の果物）の苗（２５２０円）、デコポンの苗（１５８０円）、ポポー（北米原産の果物。
畑のプリンとも）の苗（１９８０円）などがある。

いずれも苗木はオンラインショップで購入することができる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブルボンのボイセンベリーシリーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_9.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.498</id>
   
   <published>2007-11-20T17:31:07Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:31:27Z</updated>
   
   <summary>ブルボンでは昨今の健康ブームから、ボインセンベリーにポリフェノール、葉酸、アント...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボイセンベリーの商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      ブルボンでは昨今の健康ブームから、ボインセンベリーにポリフェノール、葉酸、アントシアニンなどが多く含まれていることに着目し、２００７年６月ニュージーランドから独自ルートで輸入し、同社で商品開発されたボインセンベリー使用商品の販売を開始した。

取り扱い店は大手量販店、ドラッグストアー、コンビニエンスストア、小売店、駅売店などである。
インターネット通販でも販売されている。
ボインセンベリーは欧米においてはポピュラーなフルーツとして知られているが、日本での知名度は大変低いため、ブルボンでは大規模な宣伝広報活動を展開した。

テレビＣＭにはフジテレビ系ドラマ「白い巨塔」で大ヒットした「アメイジング・グレイス」を歌っていたクライストチャーチ出身のヘイリー・ウェステンラをイメージキャラクターに起用した。

このボインセンベリーシリーズは全部で五種類あり、いずれも全国に放送されている。
ボイセンベリーそのものの味は甘酸っぱくフルーティで、ニュージーランドではアイスクリームやヨーグルトなどにも添えられている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）の収穫</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_8.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.497</id>
   
   <published>2007-11-20T17:30:37Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:31:01Z</updated>
   
   <summary>２００７年６月、滋賀県高島市ではニュージーランドから輸入栽培をはじめたボイセンベ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      ２００７年６月、滋賀県高島市ではニュージーランドから輸入栽培をはじめたボイセンベリー（通称アドベリー）の三度目の収穫が行われた。

アドベリー収穫祭の日程は毎年アドベリーの収穫状況をみて決定されているが、収穫祭の数日前からアドベリーの収穫は行われ、道の駅「藤樹の里あどがわ」などで生果実が販売される。
栽培開始から３年で安曇川のアドベリー栽培とアドベリー商品の開発製造・販売は軌道にのりつつあるようだ。

このような成功の背景には、ニュージーランドの果実を全く気候の違う日本で育てることを果敢にチャレンジした農家とそれを支援したニュージーランドのボイセンベリー栽培農家はもとより、収穫されたアドベリーを販売するために製菓店や酒造などの地元の製造業者が惜しみなく協力したことや、アドベリー生産協議会や高島町などの地元自治体が積極的に事業への参画を促したことなどがあげられる。

日本国内における町おこしは過疎地などでも多くみられるが、このような町おこしの成功例は大変珍しく、今後もこのアドベリーと高島市の町おこし事業の拡大が期待されている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）農家</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_7.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.496</id>
   
   <published>2007-11-20T17:29:55Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:30:19Z</updated>
   
   <summary>日本国内で唯一ボイセンベリー（アドベリー）を生産している滋賀県高島市には、町おこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      日本国内で唯一ボイセンベリー（アドベリー）を生産している滋賀県高島市には、町おこし事業への参画のために新たにアドベリーを栽培する農家も増えてきている。
その大半は果樹園専門ではなく、米作りと並行して行っている農家がほとんどである。

アドベリーがつぼみをつけるのは３月。
３月といえば高島市ではまだ雪も多い。
大雪によってアドベリーが凍症になることもある。
雪解けとなる４月にはアドベリーの葉が青く茂り始める。

５月にはアドベリーの小さな白い花が咲き始める。
このころにはハウスにビニールをかける農家も増えだすが、強風などで吹き飛ばされることもあるようだ。
ビニールハウスにするのは寒さ対策ではなく、アドベリーが嫌う雨対策のためである。

こうして梅雨があけるころ（６月中旬～７月にかけて）にアドベリーは豊かな実を実らせ、収穫の時期を迎える。
２００７年の収穫は６月下旬で、アドベリー農園が全国ネットでテレビ放送されたこともあってその後の｢アドベリー収穫祭｣には近県から多くの観光客が訪れた。
アドベリーの果実も完売になるほどの人気ぶりであった。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）と町おこし</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_6.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.495</id>
   
   <published>2007-11-20T17:29:27Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:29:46Z</updated>
   
   <summary>ニュージーランドではボイセンベリー（アドベリーの正式名称）は国の貴重な輸出品とし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      ニュージーランドではボイセンベリー（アドベリーの正式名称）は国の貴重な輸出品として取り扱われている。
滋賀県安曇川町のアドベリー生産協議会がボイセンベリーによって町おこしをはじめようとしたとき、ニュージーランドからのボイセンベリーの輸入を余儀なくされた。

ニュージーランドからボイセンベリーの種や苗などを持ち出すことは大変難しいことである。
しかし協議会側の熱意が通じ、２００４年に５０本の苗を輸入することに成功した。

同時に町内の製菓店によってボイセンベリーの製品開発が開始された。
安曇川町ではさらに日本貿易振興機構の支援事業によってニュージーランドへ視察団を派遣した。
その後も視察団の派遣は定期的に行われ、ニュージーランドと安曇川町の交流も深まることとなった。
ニュージーランドからもボイセンベリー栽培指導者が訪れ、講演会も開催されている。

このような認知度の低い外来種によって町おこしをはじめた例は国内では最初であり、地元はもとより、多くの地方自治体からも注目を集めている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）の和菓子</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_5.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.494</id>
   
   <published>2007-11-20T17:28:52Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:29:15Z</updated>
   
   <summary>滋賀県高島市安曇川町にある創業７０年の和菓子処「とも栄菓舗」は自家製餡を用いた和...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      滋賀県高島市安曇川町にある創業７０年の和菓子処「とも栄菓舗」は自家製餡を用いた和菓子の製造販売を行っている。
２００２年には優良経営食料品小売等全国コンクールで農林水産省総合食料局長賞を受賞し、全国菓子大博覧会では全菓博会長賞と農林水産大臣賞を受賞した有名店で、市内の特産品であるアドベリー（ボイセンベリー）を用いた菓子も取り扱っている。

「アドベリーチーズ」（五個入５２５円、１０個入１０５０円）はクリームチーズとアドベリーをあわせて焼き上げたチーズケーキ。
「あど菓むぅす」（１個２６３円、３個入８９４円、５個入１４７０円、６個入１７００円）はアドベリーゼリーとヨーグルトムースを二層にしたムース。

「アドベリープリン」（１個２１０円）は地元農場でとれた卵を使ったプリンにアドベリーソースをかけたもの。
「あど菓みるく」（１個１２６円、８個入１１００円、１２個入１６００円）はミルク餡にアドベリージャムを入れたもの。

「アドベリー餅」（５２５円）はアドベリーの果汁を生地に織り込んだ餅。
「アドベリーミルク」（コーンシングル２５０円、コーンダブル３００円、カップ２００円、８個入ギフト２１００円、１２個入ギフト２９００円）は地元の牧場でとれた源乳にアドベリー果汁を加えたジェラートである。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）の生果実販売</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_4.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.493</id>
   
   <published>2007-11-20T17:28:22Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:28:47Z</updated>
   
   <summary>滋賀県高島市にあるアドベリー生産協議会では「ベリーフルーツの里」プロジェクトへの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      滋賀県高島市にあるアドベリー生産協議会では「ベリーフルーツの里」プロジェクトへの参加を市内の多くの農家に呼びかけた。
高島市は２００５年１月に高島郡高島町・安曇川町・今津町・新旭町・マキノ町・朽木村が合併して誕生した新しい市である。

日本のさくら名所１００選にも選ばれた海津大崎の桜並木やメタセコイア並木、ざぜん草群生地、ブナ原生林などが存在する自然の豊富な土地である。
合併以前から安曇川町で栽培を促進されていたアドベリー（ボイセンベリーの愛称）の栽培事業を引き継いだ。

アドベリー商品開発支援事業として新規栽培農家の拡大や商品開発、ボイセンベリーの原産地であるニュージーランドとの交流などに対して助成金もでるため、新しくアドベリーの栽培をはじめる農家もあるようだ。
アドベリーは痛みやすい果実であるため収穫期にだけ生果実を食べることができる。

高島市内にある農家ではこうしたアドベリーの生果実地方発送も行っている。
価格は１ｋｇあたり４２００円である。
収穫期以外では冷凍品の生果実があり価格は２１００円。
加工用（ジャムなど）の冷凍果実は１７６０円である。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）新商品</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_3.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.492</id>
   
   <published>2007-11-20T17:27:55Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:28:17Z</updated>
   
   <summary>日本における大規模ボイセンベリー生産地である滋賀県高島市安曇川町では、新しい地域...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      日本における大規模ボイセンベリー生産地である滋賀県高島市安曇川町では、新しい地域の特産品アドベリー（ボイセンベリー）をもちいた多くの商品を開発している。

これまでもアドベリー餅やアドベリーショコラ、あど菓むーす、アドベリーチーズケーキ、アドベリー餡餅、アドベリービネガーなどが販売されてきたが、新しく開発された商品も多数登場している。
アドベリー酒、アドベリーソース、アドベリージェラード、アドベリーアイス、アドベリーココナッツクッキー、安曇木苺ケーキ、アドベリーチーズ、アドベリーのトリュフなど。

アドベリー豆乳も現在開発中であり試作品の数は３０品目以上と報告されている。
高島市では「ベリーフルーツの里」プロジェクトが立ち上げられ、アドベリーのほかにすでに生産されているブルーベリー、今後生産を拡大する予定のラズベリー、ブラックベリー、マルベリー、カシスなどの日本国内では比較的栽培が行われていないベリー類の栽培を開始する計画がある。

また、アドベリー商品は東京インターナショナル・ギフトショーにも出展された。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アドベリー（ボイセンベリー）商品のオンラインショップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_2.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.491</id>
   
   <published>2007-11-20T17:26:50Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:27:51Z</updated>
   
   <summary>滋賀県安曇川町で生産されているボイセンベリー（通称：アドベリー）を使用した商品は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      滋賀県安曇川町で生産されているボイセンベリー（通称：アドベリー）を使用した商品は多数開発されている。
仕出し弁当や宅配弁当などを取り扱っている滋賀県高島市にある株式会社福月では安曇川町で収穫されたアドベリーを用いた商品を多数扱っている。

「アドベリージャム」は１５０ｇ６３０、２００ｇ８４０円。
アドベリーとフラックカラント（カシス）をミックスさせたジャム「ベリーフルーツＭｉｘジャム」は１５０ｇで６３０円。

白いんげん豆にアドベリーを練り込んだ餡をクレープ生地で包んだ生菓子「アドベリーの里」は２個入３２０円、３個入４７０円、４個入６２０円。

アドベリーをホワイトチョコレートに練り込んだチョコレートとミルクチョコレートの二層になっている「アドベリーチョコレート」は６粒４８０円。

いずれの商品も、道の駅「藤樹の里あどがわ」で販売されいるもので、手作りで製造されている。
２００７年８月より取り扱い商品が増え、株式会社福月のオンラインショップや注文専用電話番号での注文も可能である。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本のボイセンベリー「アドベリー」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post_1.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.490</id>
   
   <published>2007-11-20T17:26:05Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:26:43Z</updated>
   
   <summary>アドベリーとは滋賀県高島市（旧安曇川町）で栽培されたニュージーランド原産のボイセ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      アドベリーとは滋賀県高島市（旧安曇川町）で栽培されたニュージーランド原産のボイセンベリーの愛称である。
安曇川町ではアドベリー生産協議会によって２００３年、ニュージーランドから苗を輸入、栽培が開始された。
そして翌２００４年初夏にはじめてアドベリーが収穫された。

アドベリー生産協議会ではこのアドベリーを用いた様々な特産品を製造販売している。
取り扱い商品はアドベリーホワイトケーキ、アドベリータルト、アドベリーマーブル食パン、アドベリーマーブルクリームパン、アドベリークッキー、アドベリージャム、アドベリーチョコレート、アドベリー餅など。
これらの開発商品をもちいて特産品発表会が開催されており、地元メディアはもちろん全国的にも大きく取り上げられている。

また初夏（６～７月ころ）には西武百貨店においてアドベリー収穫祭が開催され、国道１６１号線沿いにある安曇川町の道の駅「藤樹の里あどがわ」（２００６年６月オープン）ではアドベリー生果実や加工食品の試食販売も開催されている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本におけるボイセンベリーの栽培</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://liyks.com/2007/11/post.html" />
   <id>tag:liyks.com,2007://25.489</id>
   
   <published>2007-11-20T17:20:20Z</published>
   <updated>2007-11-20T17:21:39Z</updated>
   
   <summary>日本におけるボイセンベリーの歴史は大変浅いが、２００４年に滋賀県安曇川町の「アド...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="日本のボイセンベリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://liyks.com/">
      日本におけるボイセンベリーの歴史は大変浅いが、２００４年に滋賀県安曇川町の「アドベリー生産協議会」においてボイセンベリーの栽培を行うことが発表された。

滋賀県ではニュージーランドの現地法人「ベリーフルーツ・エキスポート・ニュージーランド協会」へ技術協力を要請、承諾を得た。
地域再生計画の認定も受けた滋賀県安曇川町ではボイセンベリーを地域の特産品にすべく日夜研究が進められている。
また近畿産業産業局でもプロジェクトチームがたちあげられ、支援を行っている。

この背景には町内に建設予定の「道の駅」に配する特産品の不足などがある。
ボイセンベリーという名称は呼びにくいため、安曇川で生産されたボイセンベリーは「アドベリー」と名づけられた。

アドベリーは米酒などにも利用されて滋賀県内の酒造で販売されている。
滋賀県上原酒造の「アドベリーのお酒」は５００ｍｌで１６００円。
しかしニュージーランドと滋賀県では天候や気温などの気象条件が大きく異なるため、栽培にはいまだ試行錯誤の状態が続いている。
      
   </content>
</entry>

</feed>
